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いつまでくすぶり続けるの?

みんなが日々悶々とくすぶっている状況から、次の一歩を踏み出してくすぶり続け無い為の情報サイト。 そんな私が一番くすぶっているのは内緒。

一患者として、手術することに対しての愚痴を言わせてくれ。

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昨日より腹痛と若干の発熱に襲われ、せっかくの週末を棒に振っているハヤスズです。

木曜日の夜に食べたものが良くなかったのか?

持病の影響なのか?

うん、とりあえず体調は最悪。。。

 

そんな当初本日の予定は、山登りに行く予定でした。(`ェ´)ピャー

が、しかし、こんな状態ではいけませんよ。

早々に中止を決定。

山登りを楽しみにしていた息子に『ごめんね』と謝ったところです。

 

そんな週末の予定を狂わせてくれたこの腹痛と発熱ですが、きっと持病の影響でしょう。

そろそろ時期的にも手術しないといけないのかな・・・なんて考えてもいるところです。

 

ただ、手術の何が嫌って手術ってめんどい。

手術自体には恐怖心そんなにありません。

現代の医療を考えると、手術中に最悪な事態になる可能背は限りなく低いでしょう。

問題は術後。

 

手術してからある程度回復するまでは結構体から管が出てますよね。

目が覚めると体から管がたくさん出てることに『うひゃっ!』てなるし。

それに、血栓予防用のフットポンプやら心電図の音やら普段聞き慣れない電子音がとにかくうっとうしい、手術した場所は痛いし、体は自由に体制を取れないし。

この状況にまずうんざり。

 

次に、術後は食事を取れなかったり感染予防のためにブドウ糖や抗生剤を流す点滴が四六時中腕に刺さっている。

あの点滴も日中はまだ許せるけど、寝る時邪魔。

それに点滴して4日目くらいになると痒くなってくるわ、4日目くらい1度くらいの頻度で点滴の針も差し替えないといけないでしょ。

点滴の針ってそこそこ太いから痛いんじゃ。

 

これだけ医療の進んだ世の中でなんとかこの術後ストレスを解決する方法はないんかいといいたくなる。

 

とはいっても、医療も日進月歩で20年前、10年前の医療と比べれば出来る限り患者さんがストレスを感じないように、麻酔だって副作用が少ないように、さらに出来る限り痛みを取り除くことができるように進化はしているんだろうけど。

 

時折体調がすぐれないことも増えてきたので、頭のなかではそろそろそういう時期には来ていることを理解しつつも、『手術うっとうしいな~』という思いが離れないところです。

 

もちろん、手術することは生活の質を改善することにもつながりますし、何よりずっと悶々と考えているよりも、スパッと手術してしまったほうが良いのかもしれませんけどね。

ただただ、一患者の愚痴でした。(-_-;)

 

あ~画期的な治療法出てこいや!!!ヽ(`Д´#)ノ