いつまでくすぶり続けるの?

みんなが日々悶々とくすぶっている状況から、次の一歩を踏み出してくすぶり続け無い為の情報サイト。 そんな私が一番くすぶっているのは内緒。

葬儀の時に密かに緊張するお焼香の作法を教えてくれるブログ

 

 いつものように、なんの目的もなくダラダラとネットをサーフィンしていたところ、こんなありがたいブログ見つけました。

 

to0512.hatenablog.com

 

コレコレ(*´艸`*)

 

葬儀の時、特に遅れてお通夜に出席した時、このお焼香の作法すんごい気になってました。

私も、近親者の葬儀に出ることはめったにありませんが、会社の従業員の親がなくなったというような時には、出来る限りお通夜くらいは参列するようにしていて、このお焼香の作法って気になってたんですよ。

 

葬儀自体がそんなに参加する機会ってないでしょ。

・・・たくさんあっても困るけど。

 

だから、ついついお通夜や葬儀に参加する時の作法って、その時が終わればまた忘れたり、気になっていてもそのまま放置していたり。

後回しにしがち。

 

例えば、お通夜に参加する時。

最初に受付でカードに名前や住所を記入して、香典と一緒に受付の方に渡します。

その時、一言添えて渡すの? それとも無言でいいのか?

 

おそらくどちらも間違いじゃないんでしょうが、まずは故人を偲ぶ気持ちが大事なんで、気持ちを込めた感じだったら無言でも会釈して渡せばいいのかなというのがいつもの私。

 

次に、お通夜が始まって、お坊さんのお経が始まりますよね。

 

そして、お経の途中でお焼香が始まります。

はい、ココです。

 

お焼香って、結構緊張しませんか??

 

仏教でも宗派が違うと、お焼香の作法も違ったりしますもんね。

お通夜に最初から参列して一番最初にご家族の方々がする作法を真似れば間違いないのですが、途中から参加した時のお焼香って作法がわからないので緊張します。

 

まず、家族の前で一礼するでしょ。

ここで最初の疑問。

一礼時に、一言添えるのかどうか。

これさえもつい最近まで知らずに、無言で一礼だけしてましたが、本来は一言『この度はご愁傷様です』とはっきり伝わらないくらいに、『この度はご愁傷・・・・』って感じで尻つぼみに、最後は聞こえないくらいの声で言うんだと。

職場の先輩にご指導頂きました。

 

そして、本題のお焼香の時。

宗派で作法が違うのは知っているけど、どの宗派が香を何回取るのか、額に持ってくるのか、全然知りませんでした。

ということで、これまでは1回だけ香を取って両手を合わせたりしていましたけど、これからは、葬儀に出る前にまんぞうさんブログをチェックしておけば、変な緊張をしないで葬儀に参加できそうですよ。ヽ(´ー`)ノ

 

また、最初から参列していても、徐々に自分の順番が回ってくる時も、人に見られていると思うからか、妙な緊張感。

あの緊張感って私だけ?と思っていたところ、まんぞうさんのブログを見ると、みんな結構緊張してる感じじゃん。(・∀・)

ってことは、みんなもお焼香の作法にはどきどきしてたんじゃないの?(*´ω`*)

 

そんな、お焼香時だけではなく、葬儀全体を通して、社会人として堂々とした身振りができるように、葬儀前にはまんぞうさんのブログは要チェック!!