いつまでくすぶり続けるの?

みんなが日々悶々とくすぶっている状況から、次の一歩を踏み出してくすぶり続け無い為の情報サイト。 そんな私が一番くすぶっているのは内緒。

クリスマスイブにAmazonからノンカフェインの生茶が届いたので、カフェインについて調べてみた。

クリスマスイブのこの夜にも関わらず、全然クリスマスに関係ないことです。
というよりも、家族と過ごすだけなので、特段書くこともないので・・・。
一応、子供がまだ小さいので、サンタはいるんだよって設定でプレゼントは用意してます。
明日の反応が楽しみ。

そんな今日は、Amazonに注文していた、カフェインゼロの生茶が届きました。
早いですよ。
さすがAmazonプライム

そして、これで夜にお茶が飲みたくなった時にお茶を飲むことができます。



 

 というのも、私、めっぽうカフェインが効いてしまう体質で、夕方以降にお茶を飲んでしまうと、夜はなかなか眠りに入りにくくなってしまい、寝不足の原因になります。
どんだけ神経質だよって、思われる方もいるかもしれませんが、お茶に含まれるカフェイン量を侮るなかれ。
コーヒー程は含まれてませんけど、そこそこカフェインが含まれているんですよ。


カフェイン含有量(100ml中)

  • コーヒー 45~250mg
  • ココア  30mg
  • 抹茶  30mg
  • 紅茶  20mg
  • 緑茶  20mg
  • コーラ  10mg


緑茶を見てください。
100ml中に20mgですよ。
どれだけ多いのかはわかりませんが、他の飲み物と比べると、その量の多さがわかりやすいですね。
紅茶と同じくらい入ってるんです。

コーヒーも抽出方法でカフェインの濃さが変わるようなんですけど、インスタントコーヒーだとそんなに含まれないようですが、それでも45mg程度のカフェインが含まれるようです。
最近はノンカフェインをうたっているインスタントコーヒーも出てきていますから、カフェイン苦手の方にはおすすめです。




あとは、つい最近もカフェインの摂り過ぎがニュースになっていましたよね。
カフェインも、上手に使えば、体に悪いことないんですけど、どうやら眠気覚ましにカフェインを摂取しまくったことが原因のようでしたよね。

ちなみに、カフェインの効果は

  • 眠気覚まし
  • 集中力アップ
  • 偏頭痛の緩和
  • 利尿作用


一方摂り過ぎると・・・

  • 胃痛
  • 鉄分の吸収阻害
  • 中毒性 


なんてことが起こるようです。

そもそも私は体質に向いていないようなので、カフェインには気をつけてますけど、カフェインの摂取は1日300mgが一つの目安です。 
摂り過ぎると悪い効果が出てくるので、コーヒー好きは摂り過ぎ注意ですね。 

それでは、メリークリスマス!!